日月日誌 hitsuki nisshi  

来し方行く今と日々のアーカイブとして綴っています

人間は環境の動物である。そして、神様にお願い。

衝撃的なことが幾つか起きている今日この頃ですが……

 

昨日は神様のアッパーパンチをくらいました( ;∀;)

 

 

あぁ、引っ越ししようかなーと頭の片隅で思っていたのは昨年ごろから。

 

そして2か月くらい前にある初めて会った男の人から突然、

「引っ越しとか考えないの?」「いやいや、更新したばっかりなんで」「そういうのさ、抜きにした方がいいよ、引っ越したいと思った時が引っ越すときなんだよ」「ええ…まぁ…そーですけど」「××(その方の近く)に引っ越して来たら?」「えっ(何この人…)嫌です」

というやり取りをしたのは記憶に新しい。

 

その後、ゆっきぃさんの施術を受けたときに

(ゆっきぃさんはリーディングが出来るので)

「あっこちゃん引っ越しとか考えてないの?」

「え…かんがえてはいるんですけど…」

「すっごい言ってるの。引っ越し引っ越しって!すごいビジョン見せてくるの。

樹があって、川とかあって…とにかく引っ越せってすごい」

「そ、そうなんですか…すごい具体的ですね」

 

・・・というやりとりをしていたワタクシ。

(→ゆっきぃさんの施術及びリーディングを知りたい方はこちら。

春だ。身体を整えませんか?~4月の藤山家へのいざない~ - 藤山家においでよ )

 

家に帰り着いてわたしはこう思いました。

 

だってさーここさー便利なんだもん。

お金もかかるしさー、エネルギーも要るし。

なんとかここで環境を整えれば大丈夫だと思うし。

 

今思えば

ダメな奴ですねえ・・・・・・・・

 

そして、わたしは誕生日にいろいろあって

猛烈に体調を崩し、生体活性化ハウスまで逃亡しました。

生体ハウスに行けばだいたいのことはなんとかなるのですが、

このときわたしはこう思いました。

なんでだろう?

なんでこうなっちゃうんだろう。

まぁ、良くなったらからいいんだけどさ。。。。

 

そして、放置。

 

ダメなやつですねーーーーー!

 

そんなわたしをみかねた神様は、

直接手段にでました。

 

それも、

 

藤山夫婦を私の家まで派遣するという。

荒技です。

 

そこで直接わたくしは見事に

アッパーパンチをくらったのであります。

 

以下、冷静なるゆっきぃさんの言葉。

 

・とにかくakikoは人工的な環境にいるとよくない!似合わない!

(ウチは東京の真ん中に近く、往来は激しい上に、道路に面しているので二重サッシでも騒音がある。周りに緑はない)

 

・とにかくakikoは便利さを追求するのに向いていない人間である

(阿佐ヶ谷ちょー便利なんだよね…)

 

・とにかく場所がよくない。かろうじて神様や活性化装置によりなんとかなっているが、自分の可能性をものすごい狭めている。(何も言えない…可能性を狭めている…orz)

 

・とにかく樹や水の流れがある場所に行った方がいい(そういうとこにいるとホント元気になるんだよねー!ってわかってんじゃん、私)

 

・今の場所でなんとかやりくりしていこうと思っているのは間違いである(なんとかやりくりしようと思ってたのばれた)

 

自分でもうすうす感づいていたものの、

はっきりいわれると面と向かうしかありませんよね、ハイ( ;∀;)

 

しかも、わたくしは昨年から、

自分の身を置く環境がいかに大切かということについてのセミナーに

毎月お金を払って行っているにも関わらずであります。

うおー!恥ずかしい!

恥ずかしい…orz

 

とにかく新建材はそうとう身体によくないことはわかった(実感として)。

更に電磁波が超絶やばいということもわかった。

そして、いくら修行しても、波動の高い場所に行っても、住環境が乱れていれば、

人間は環境の生き物なので、環境の波動に合ってしまう(元の木阿弥である)。

 

あ、ずば抜けて突き抜けてる人は別ですよ。

ただ聖者であっても数値で見ると環境の影響は受けているようです。

 

最近、やっと、意識の合わせ方みたいなのが自分なりにわかってきて

しっかり神にあっていると

世界は文字通り輝いて見える文字通り。

そして、頭がスッコーンと突き抜け、超絶気持ちがいい。

そして、エネルギーがふつふつを湧く。

 

これを長続きさせるためにも、

とにかく、もっと環境を整えよう。

 

そのように思いました。

 

思ったら即行動!昨日から動き始めましたが、

私はどこに住んだらよいのでしょうか。

更に言えば、わたしはこれからどう生きていったらいいのでしょうか。

 

取り合えず、神様、わたしに合った住処を与えてください。

あ、それから、あと120万円くらい私にください、

よろしくお願いいたします(爆)