日月日誌 hitsuki nisshi  

来し方行く今と日々のアーカイブとして綴っています

インドにて、インド占星術を受ける私その②+諸々

やっとwifi環境にいきあたりましたが

 

アンマのアシュラムの出来事がすごすぎて

まとめられるきがしません。

そこで4日間過ごし、

 

今日、マドゥライにつきました。

マドゥライのミナクシを信奉するおじさんと同じ席になって

いろいろと教えてもらっておいたおかげで

なんの心配もなく宿に到着。

 

一息ついてます。

 

インド占星術を受ける私が途中でした・・・

 

コースが終わったのに、アシュラムの生活に合わせると

毎日4時起きで10時すぎまでセヴァだったので

なんかほんと、修行?が続いてます・・・

楽しくてうれしくて、ぜんぜんいいんですが、、、

 

それでは、占星術続き

メモ書きぽくてすいませんが、、、面白い。

 

 

私は、クリシュナバクシャ(新月)へ向かっている途中で生まれ
あと3日で新月になるところだそうで、その場合性格が暗さと明るさを
行ったり来たりするらしいです。


そして面白いのが、32歳までは過去生の自分。
32歳~64歳までが現在の自分
そして、64歳~が来世の自分を反映しているのだそうです。

これは、私だけのことではなく、汎用される指標だと思われます。

私は32歳で人生が有り得ないほど激変したため、これには
深くうなづくことしかり。


1室:personal body color(というメモが手帳に、、、人間のカラー?)
2室:Character for social, financial position (社会的経済的地位)
3室:brother or sister
4室:mother, city, vehcle(car, bicycle...)
5室と9室:子どもの数 5室religiouse mind
6室:どんな病気になるか、法的な問題
7室:ロマンチックパートナー
8室:人生の長さ
9室:父方の系譜にまつわる金銭や運勢
10室:仕事
11室:巡礼、幸福
12室:ストレス、お腹、解脱


2室からは、「32歳までの前世では、ちょっとしたことで人に対してすぐに怒りを表現していた。
火星が強い。今は現在の生になっているので落ち着いた」

 

3室からは、「兄はかなり教育水準が高い」(院卒だ)「2020年からは兄が経済的に助けてくれる」(そうなの?)

 

4室からは、「実家の東側にある神社仏閣に、金曜日または土曜日供え物をすべし」

 

5室からは、「生理が不順になりやすい」「子どもは遅くなるが39~41の間に授かる」(おお…)
「今は土星期なので、異常な眠気があったり便秘になったりする」(めちゃくちゃ眠気がすごかった。特に日本で。土星期のせいなんですか!と言ったら、そうです、ときっぱり。わかってほっとしました)

 

6室からは、「アレルギー^症状が出やすい。ヘモグロビンや赤血球が減少しやすい。医者に診てもらうべし。デーツ4~5個、ブラックグレープを食べるべし。」

 

7室からは「一度手ひどい裏切りにあっている」

 

8室からは「長生きです、心配ない。病気の心配は78歳から」

 

そして、9室からは「木星がここにあるということはほんとうにすばらしい。
将来2つの仕事をする。

 

などなどなどなど・・・

つづく。

 

つづきます。