日月日誌 hitsuki nisshi  

来し方行く今と日々のアーカイブとして綴っています

雑誌をつくっていたときであった安田さんのこと

部屋の中でひっくりかえってぼーっとしてた。

 

頭の先にある本棚になんとなく目が行って

学生のころにつくっていた、薄い雑誌をぽろっと取り出して、

なんとなく読んだ。

おもしろくなって、つぎつぎに呼んだ。

 

いま読み返しても、学生のやりばのない気持ちをみんなが持ち寄って

書き綴った文章はかなりグッとくるもので

しかも、おもしろくて、すばらしかったんじゃないのアンタ、ここに居られて

と思った。

 

それで。

 

いま、拘束されている、安田さんにインタビューをしたときの

自分の記事が出てきた。

おおよそ14年前のお話。

 

 

あぁ!と(自分の文章)思う所もありますが

(基本的に、私 変わってないし…)

安田さんのことが、よくあらわれている気がして、

載せてみようとおもいます。

学生にもすごく丁寧に対応してくれたし、こんな先輩がいたんだと

当時感じました。

 

しかも、今の自分よりも若いんだよ、安田さんが。

それでいてこんな話が出来る人だった。

 

 

生還と再度の活躍を、願っています。

 

(曲がったりゆがんだりしててスイマセン↓)

 

 

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