日月日誌 hitsuki nisshi  

来し方行く今と日々のアーカイブとして綴っています

アンマのダルシャン

3日間のアンマのダルシャンに通っています。

アンマのダルシャン(謁見の意味)は
抱擁を意味して、
世界各国で歓迎され
日本ではあまり知名度はないものの
欧米ではものすごいの人がつめかけるらしい。

アンマはほんとの母で、聖者なんだ……と
今年のはいろんな出来事が起きるなかで
感じました。

特にきのうの夜の部は、アンマがなんと3時間の講話とバジャンをし、
恍惚状態で、
クリシュナとラーダーラーニ、シヴァ の御名を呼んでおられて
これはダンスだ、と思ったし
神が来たとしか思えないほどのすばらしいバジャンでした。

前方真ん中の席になってよく見ることができ、ほんとうにすごかったのです。

さらに私は一日めにお渡しした手紙の返答を思わぬ形でいただきました。

ダルシャンは今日までです。
どうぞ、時間のあるかたはぜひ。