日月日誌 hitsuki nisshi  

来し方行く今と日々のアーカイブとして綴っています

わたしはどこへ行くのだろう。

 

今年の初夢をそういえば思い出したのですが・・・

 

どこかの病院の窓口に居て薬か何かを貰おうとしている私。

しかし、待てど暮らせど、おざなりな仕事で対応のたらい回し…

そこで私はハッと、家に娘を一人残してきていることが

猛烈に心配になってくる。

もう死んでしまっているかもしれない。

怒り狂う私。

人の命がかかってんだよ!

娘が待ってんだよ、役所仕事してんのかなめんなよ!

と。カウンターで怒り狂い暴れ始める私・・・・

 

 

という夢でした、、、、

一体、、、、何の暗示でしょうか・・・・。

 

そんなわたしは。

 

この切れそうな寒い中に居るのが好きで

屋上によじ登って、じいっとするのが、大好きです。

身体に寒気が突き刺さる感じが、こう、生きてる気をもたらしてくれる。

 

でもって遠くに高層ビルが見えるのですが、

東京、好きだよー。と思うわけです。

ほんの数年前まで憎みまくってた東京が好きになっているこの事態。

見えるものは自分だなーと思う。

 

でも同時に

人は何かに依存しないと生きていけないのかなー

 

とも思うわけです。

なにものにも依存してないひとあまり知らないです。

それは

酒だったり、たばこだったり、異性だったり、

親だったり、子どもだったり、甘いものだったり、

仕事だったり、ネットだったり、お金だったりとかするわけです。

してきたわけです、わたしもいろいろと。